お気楽ミニマルライフ

日常与太話と放送大学のこと。

日常memo 075

アームカバー取り掛かり

ハマナカ ウォッシュコットンクロッシェ(ラメ)

凪ショールを編み終わったので、続いてムスメのリクエストによりアームカバーを編み始めた。クロッシェとあるように、かぎ針編みに適したコットンの細い糸。

なので、例のごとくかぎ針編みの動画で編めそうな作品をピックアップした。

暑いうちに編み終わるといいんだけど、かぎ針編みはあまり得意じゃない(汗)

この糸、控えめに上品なラメが入っている。自分じゃ絶対選ばない糸なので(アームカバーをリクエストされた時にムスメを手芸店に連れて行って糸を選んでもらった)新鮮な気分。

 

放送大学、2学期の履修科目は・・・

8月15日から科目登録開始!

1学期の単位認定試験を(やむなく)受験しなかったので、2学期で再試験を受けようと思っている「はじめての気象学」。

そちらで苦戦するという想定なので、他の放送授業は1科目だけにするつもり。

一方、1学期に初体験だったライブweb授業を今回も選択しようかなと思ってて、どんな科目が開講されるのかを見ているところ。

面接授業も興味を惹かれる科目がいくつかあって、なかなか悩ましい。

しかしそれより1学期の成績が気になる・・・。結果次第では放送授業の登録をしないかも。

 

また炊飯器調理の話

以前は鶏ハムを作る時、調味料摺り込んで一晩冷蔵庫で寝かせてから茹でるやり方をしてたんだけど。

面倒くさくてやらなくなっていた。

動画で見たやり方↓

ポリ袋に鶏むね1枚入れて塩と酒で適当に下味付け、ネギの青い部分や生姜のスライスを適当に入れたらしっかり袋の口を閉じる

炊飯器の内釜に袋入りの肉を投入し、熱湯を注ぐ

炊飯器の保温ボタンを押して1時間置いて、鶏ハム完成!

茹でて作ってた時よりお手軽で美味しく出来た(なので写真に収める間もなく家族の胃袋に消えていった)!鶏むねはしっとりやわらか、パサつき無し。

炊飯器から鶏ハム入った袋を取り出したらすぐに袋ごと氷水で急冷させ、粗熱が取れたらすぐに冷蔵庫に入れた。

 

立秋過ぎたけどいつまで続くの暑さ・・・