お気楽ミニマルライフ

日常与太話と放送大学のこと。

図書館の閲覧室が良い・web通信指導進捗

長時間集中したい時は、見知らぬ老若男女の勉強仲間がいる図書館の閲覧席がうってつけ。周囲が頑張ってると自分もやらなくちゃ!って気になる。

だけど閲覧席って人気で、開館前に行列に並ばないと席が確保できないのが難点。だけど朝家事をパッパッと済ませることが出来るから、プラスになっていると思う。

 

今回は、印刷した問題を図書館で集中して解いて、家でシステムwakabaにアクセスして答えを送信することにした。(初めての時は、通信指導も試験さながらに解いて入力、送信・・・とやってしまったのが悔やまれる)

 

「自然科学はじめの一歩」は送信完了。全問正解☆でホッとした。

「人文地理学からみる世界」も答案作成は終了してるので、見直ししたら答えを入力して送信する。

 

それが終わったら苦戦中の「はじめての気象学」に集中する。

オットに「気象学って、天気図の見方とかを勉強するのかと思ってたら、『なぜ、どのようにしてその気象現象が起こるのか』で、数式とか物理法則とか出てきてしんどいわぁ~」と愚痴ったら、

 

「あ、それ別に全部覚えようとしなくていいんだよ!数式でも法則でも、自分の言葉に要約してザックリ理解してればさ」

 

と言われて合点がいって気が軽くなった。

 

「自然科学はじめの一歩」は終わったし、「人文地理学」も目途がついて、残る「気象学」の通信指導、28日の送信締め切りまでには十分間に合いそう。とはいえ、今週末は図書館で頑張ろう・・・。