魔法のショール着手
編み物はしばらくお預けだなー(放送大学の通信指導提出があるので)と思っていたのに、無性に手を動かしたくなった。
去年KFSコットンで編んだかごめ編みストール、出番が殆どないので解いて別の作品にすることに。水通ししてちぢれを取り、乾かして毛糸玉に戻した。

編み始めたのは魔法のショール。
カンタンな法則さえ覚えて、後はひたすら編むだけ・・・だから、勉強の息抜きにはピッタリ。
ショールって自分は実生活であんまり使わない、ってわかってるのに、少ない目数から段々と成長していく達成感が味わえるので編みたくなっちゃうんだよなぁ。
ユザワヤのワンダーコットン買った
でも何を編むか決めてない。三角ショールって思ってたんだけど。ショール・ストール系沢山あってもねぇ。
魔法のショールを編んだら考えよう。
でも、毛糸玉を触ってるだけで癒し・・・。
癒しと言えば
図書館で何気なく借りたこの本が癒し・・・。買おうかな。
日本画って敷居が高いと思ってたけど、こんな脱力系のユルさとかおとぼけがちゃんと共存してたんだ!という事に驚きと安心感があるなぁ。
なんてカワイイんだろう~。
(ワタシはカワイイという言葉を滅多に発しない人間だ)



