
今回はお風呂、お手洗い、洗面所などの水回り編を書いていく~。
32・歯磨き用コップ
水は手ですくう。
33・お風呂の椅子
掃除の手間と立ったまま身体を洗ったり洗髪する落ち着かなさを天秤にかけたら、後者に軍配。
34・洗面器
必要性を感じない。
35・ボディ用ナイロンタオル
冬場の乾燥がひどいので、摩擦が良くないのでは、と止めてみた。粉を拭いたりかゆみが出たり不快症状はおさまったので、そのまま継続。手に石鹸をつけながら撫で洗いするか、濡らして石鹸を塗りつけたペラペラタオルかてぬぐいで洗う。
36・バスマット
浴室を出る時に体と足の裏を拭けばいい事に気づいて手放した。脱衣所がスッキリした。
37・バスタオル
嵩張る、乾きづらい、洗濯物の嵩が増えるのでフェイスタオル派。
38・柔軟剤
必要性を感じない。香りつけ過剰。
39・トイレブラシ
思い切って手放した。ビニール手袋をはめて、使い古しの歯ブラシやスポンジで洗って捨てる。
40・トイレスリッパ
来客が無い。狭いのでオットも立って用足しをしない。掃除のしやすさ優先。
(頻繁に来客のある家ならトイレスリッパを持つ選択するだろうなぁ)
41・トイレマット
掃除のしやすさ優先で持たない。
42・便器のフタカバー
必要性を感じない。
(便座カバーは冬寒いから2枚持っている)
43・専用洗剤
トイレ用とかお風呂用を分けない。ウタマロとキッチン泡ハイターで大体OK。
44・液体のボディソープ
固形石鹸派。洗いあがりのぬめっと感がイヤ。
45・ウォシュレット
水が出てくるノズルとか、手入れしなけりゃならないパーツが増えるから要らない。
・・・書いてて思ったんだけど、このエントリにドン引きする人もいらっしゃるかもなぁ・・・。
台所のマットや、便座カバーやフタカバー、バスマットや玄関マットなどのマットやカバー類って、洗濯面倒と思うのは自分だけだろうか。汚れやすいから気軽に洗いたい、だけど衣類と一緒に洗濯機に入れるのは抵抗もあるし、そもそも嵩張るから結局別洗いするという手間が増えるし・・・。ズボラ人間にはマットやカバー類のメンテナンスは難易度が高い!!と言うワケで、ワガヤは色々むき出しなんである。。