
昨日、web単位認定試験、送信完了・・・。
12月に全然学習してないまま1月に突入してしまい、焦って勉強し始めた正月明け。遅かった(涙)
「英文法」の方は前回、前々回の認定試験の平均点を失念してしまったが、「歴史」の方は前回、前々回の平均点が65~69点ぐらいだったので、その辺まで点が取れればギリギリいけるだろうと見当を付けた。
さて結果は・・・?
「英文法」の方は7割出来たかなー・・・?という感じ。
「歴史」の方が6割出来たかも怪しい感じ(涙)朝鮮・韓国の人物は、あちらの歴史に全く馴染みがないからしんどかったし、日本史人物も古文書の読み下し文が苦手過ぎて、問題文読むのがツラかったなぁ。
今回の試験勉強に関して良かった点と反省点をメモ。
良かった点
その単元の概要とねらいを大まかに掴むことを心がけた。まぁ当たり前なんだけど。「歴史のなかの人間」ではA4用紙1枚に1人の人物の略歴や時代背景、出来事をまとめたが、その方法をもっと洗練させれば他の科目にも応用できそうと手ごたえを感じた。
ノートの取り方に関して・・・ノートは文字だけの箇条書きより、ヘタクソでも図とかを書いて視覚的に訴える書き方がわかりやすいと自分の傾向がつかめた。
図書館利用で勉強が捗った。座席確保のため開館時間に合わせて椅子取りゲームする必要があるけど・・・。その分朝ダラダラしないし、閲覧デスクや学習室の利用者の存在も「自分も頑張ろ!」とよい刺激になった(受験シーズンで高校生が結構多かった)。家で勉強するより集中出来たし。これはもっと早くやるべきだった。
反省点
12月、一切テキストに触れず放送授業も視聴しなかったこと!10月11月に勉強したことが定着できなかった。。これに尽きる。
最初の2か月、張り切ってスタートダッシュしてしまったのが良くなかったと思う。
あと、放送授業を視聴しながらのノートの取り方は工夫が必要。
昨日、答案を送信してホッとしてたら、大学から25年1学期の授業科目案内と科目登録申請要項が届いて「早ッ!!」と叫んでしまった。
試験に合格するかどうかもわからないのに、今度はどの科目取ろうかなーと授業科目案内を見ていたが、さて・・・。