お気楽ミニマルライフ

パートのオバハンがラクな暮らしを追求するブログ

【ボヤキ注意】いつまでスーパーのパートのオバハンやるんだろうか

本日の記事は完全にボヤキ記事なので、そういうのヤダワ、という方はスルー推奨。

 

 

 

 年が明けたら今のスーパーの勤め始めて丸2年が経ち、そのまま契約更新すれば3年目になるんだけど・・・

 

飽きた(他に言い様無いのか・・・)

 

こんなコト言ってると明日呆けてレジでミスしそうでコワイんだが、とにかく飽きた。

 

 

何故かわからないけど飽きてしまった。

今日、商品や現金を投げて寄越すお客のレジを打ってるときに唐突にそう思った。

 

じゃあ、飽きたから辞めるの?何か他にやりたいことでもあるの?ときかれると答えに詰まる。

 

大量に入ってくる商品をひたすら並べて(スペース無くてもどこかに無理くり並べる)、時々売り場を移動して、マネキンに服着せて脱がせて、レジ打って、ヘンなお客に理不尽なことを言われ、あっちの売り場こっちの売り場に応援に行き、服畳んで袋に入れて、ひたすら同じことを繰り返し言い続ける・・・

 

・・・の、繰り返し。

 

そういうもんなんだけど、わかってて割り切って働いてるわけなんだけど、飽きたんだからしょうがない。

 

ただわかってることは、このまま今の職場で働き続けても大してお給料が良くなるわけじゃ無し、自分の考えが通るどころか会社、店舗のエライ人、売り場の担当社員の言う通りに動くだけのパートのオバハン状態がずっと続くってことだけだ。

 

お金を得る手段と割り切って働き続けるというのも勿論アリだ。せめて時給アップすればもうちょっと頑張ろ!と思える・・・かもしれないけどねぇ。でもそれでいつまで続くんだろか?

 

よく考えたら、色んな職を経験したけど接客は7年勤めた食料品店の時を合わせるともう9年ほどやってることになる。けれど食料品店の時は、個人経営の小規模な店だったから、常連さんが殆どでお客さんの好みなども結構把握してて会話も弾んだし、接客以外の仕事もかなりやらせてもらってたから(パートながら)、飽きると言うことがなかった。

 

それ以外の仕事でも、「もうダメだ!この仕事向いてない!」とか思うことはあったけど、「飽きた」というのは初めての心境だ。

 

・・・これはちょっとよくよく整理して考えないといけないかな。