お気楽ミニマルライフ

パートのオバハンがラクな暮らしを追求するブログ

間接照明の良さが何となくわかった

一昨日からワガヤのメインルーム(って2DKの狭小賃貸マンションなんだけどさ)のシーリングライト照明が不調。リモコンで照明つけてもすぐに消えてしまう。照明オンにしたままにしておくと、いきなり点いていたりする。

 

「多分電圧がうんちゃらかんちゃら」とオットが言っていたけど、ここに越してきて4年、蛍光管の寿命のような気がする。(ちなみにシーリングライト備え付け物件)

 

で、買いに行こうと思ったのだが、外は台風一過の猛暑である。一昨日は押入れ改造に忙しく、昨日は食料品の買出しだけで外に出かけるのが面倒になり、放置する事に。

 

この頃は日の入りが18時台前半で、ジワジワと外が暗くなるのが早くなっている。あんまり暗いのもどうかと思うので、夜間の読書灯として使っている電気スタンドを目一杯明るくしてつけてみた。オレンジがかった光が案外いい感じだ。ああ、コレぐらいで十分。落ち着くし、夜らしい夜という感じがする。煌々と明かりを照らす必要ないんだな。条件反射的に暗くなったら照明をつけていたんだけど、明るすぎたのかもしれない。あそこまで明るくする必要は、もしかしたら無いのかも知れない・・・。

 

19時過ぎてオットが帰宅してテレビをつけ、NHKニュースに合わせると途端に落ち着いた雰囲気がブチ壊しになってしまったが、食事を済ませて食卓を離れると同時にテレビを消した。

 

ワガヤは隣の建物(賃貸マンション)で遮られているとは言え、南向きなので晴れていれば昼間は結構明るいし、シーリングライト、無ければ無いでもいい気がしてきた。

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こんなんあると天井照明いらないかも。